日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第2話

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第2話ネタバレとレビュー

「日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第2話のあらすじ&ネタバレ」

会員登録なしでも無料試し読みができるのはこちら!

 

「ドピュッ!ドピュッ!」

手コキでイってしまったヒロトとタケル。

 

まだ余韻が残っているのかプルプルとカラダを震わせている。

「これって顔○だよね」

 

あどけなく顔○と言う愛美にチカラなくうんと答えるヒロト。

「顔に出すとかありえない」

 

そう言ってふてくされる涼音に気持ちよすぎてと言い分けするタケル。

「・・・チュポチュポ」

 

音を立てて、おもむろに精○をなめ満面の笑みで変な味とレポする愛美。

同じように舐める?といわれ「汚い」とすぐさま拒否る涼音。

 

約束通り見せてあげるとと言ってパンツを脱ぐ愛美と涼音。

愛美にしゃがんで見るよう言われ、しゃがむヒロトとタケル。

 

セミの声が騒がしく鳴り響いている縁側。

そして、自らスカートをめくりあげおま〇こを見せる。

 

愛美と涼音は恥ずかしそうに頬を赤らめながら、おま〇こを見せる。

大胆に見せる愛美に対し、照れくさそうにスカートを上げる涼音。

 

ヒロトとタケルはそれをじっくり舐め回すようにみて興奮している。

涼音の前にはタケルが座り、愛美の前にはヒロトが座る。

目の前には、おま〇こがある状態。4人ともドキドキしている。

「恥ずかしいね涼音ちゃん。」

「ウチのアソコおかしくない?」

 

ドキドキの愛美にそれ以上にドキドキしているヒロト。

そして、無修正の愛美のおま〇こを見て思わず生唾をゴクリと飲んでしまう。

「蒸れたミルクのような甘い香り」

ヒロトは愛美のおま〇こから、そんなことを感じてしまいまた生唾をゴクリと飲んでしまう。

 

モゾモゾしながら涼音はタケルにおま〇こを見せ、タケルはニコニコしながら興奮している。

 

「涼姉、毛が生えてる!」

(・・・姉ちゃんに毛が生えてる)

この時、姉に毛が生えていることを知る。

「こっち見ないで!」

「ご、ごめん」

 

目が合って涼音に怒られ目をそらすヒロト。

こっちを見ないでという愛美に子供ま〇こに興味がないというタケル。

 

「毛が生えている方が好き?」

「ないようがいいかな」

そんな愛美とヒロトとのやり取りに「生えてるのが普通」とちょっと膨れる涼音。

 

「生えてるほうが大人でエロい」

不敵な笑みでそうつぶやくタケル。

 

「あっ💛あっ💛」

「指入れてええよ」

 

だんだん興奮が高ぶり指入れをうながす愛美。

うながされたヒロトはゆっくりと愛美のおま〇こに指を入れてみる。

 

「ツプン」

 

指を2本入れ動かしているとクチュクチュといやらしい音が聞こえる。

そして、そこはヌルヌルして温かった。

 

タケルも興奮してすぐにマネをするように涼音のおま〇こに指を入れた。

だがタケルはいきなり奥まで入れてしまい、「ダメ!そんな奥まで!」といわれてしまう。

 

「チュプチュプチュプチュプ」
「グチュグチュグチュグチュ」

興奮してタケルの指が止まらず涼音のおま〇こに指を入れ続ける。

 

「んっ💛んっ💛」

目を閉じ気持ちよさを必死にガマンしながら耐える涼音。

 

「すげぇ中からどんどん汁が出てくる!」

「チュプチュプチュプチュプ」
「グチュグチュグチュグチュ」

 

「やめ・・・あっ・・・んん・・・」

(姉ちゃんのアソコの音・・・タケルのやつ乱暴にしやがって)

「チュプチュプチュプチュプ」
「グチュグチュグチュグチュ」

プルプル
プルプル

 

「あっ💛あっ💛」

 

「ヒロくん、もっと奥まで入れていいよ」

「裏のところをほじくるように動かして・・・」

 

おねだりするようにヒロトにお願いする愛美。

カラダを震わせ感じながら、

 

「あっあっ自分でするのとはぜんぜん違う・・・」

(指が吸い込まれるようだ)

 

ヒロトはそのまま夢中で指を動かしている。

ふと隣を見る。

 

(姉ちゃんも気持ちよさそう・・・)

 

「すず姉のお○んこ舐めたい!」

そういった瞬間、おもむろにタケルが涼音の股間に顔を突っ込む!

 

「こ、こら・・・誰がいいっていった!」

「チュルルチュルルチュルルルルルル」

ビクン

 

「チロチロチュパチュパ」

ビクンビクン

 

「チューーーーーー」

ビクンビクンビクン

 

「レロレロレロレロレロレロ」

ビクンビクンビクンビクン

「この小っこいチ〇コみたいなの吸っていい?」

「あっあっ・・・そこは敏感だから・・・」

 

ビクンビクン
ビクンビクン

 

あんな顔をするのかと姉の顔を見て思うヒロト。

普段はクールなのに見たことのない一面なのであった。

 

「ヒロくん、うちにもあれして♪」

「チュルチュル」
「チュパチュパ」

 

言われるがまま愛美のお○んこをク○ニをするヒロト。

 

「あっあっ・・・ヒロくん、気持ちいい・・・♪」

「病みつきになる・・・♪」

 

(お○んこってしょっぱくて甘酸っぱい・・・)

だんだん感じてきてプルプルをカラダを震わす愛美。

となりでは口に手をあて必死に声を出すのをこらえている涼音だった。

 

「ん”ー・・・💛ん”-・・・💛フー・・・💛フー・・・💛」

タケルのク○ニにイキそうな涼音。

 

「ダメ・・・タケ君!ん”💛ん”💛ん”💛!!!」

「あっあっヒロくん!ヒロくぅん💛!!!」

「ヂュルルヂュルルヂュルルヂュルルヂュルルヂュルル!!!」
「チュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポ!!!」

 

「ヂュルルヂュルルヂュルルヂュルルヂュルルヂュルル!!!」
「チュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポ!!!」

 

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン!!!

感じまくりの涼音。カラダを震わせながらなすすべもなくお○んこをなめられ続けている。

 

「それ以上されたら私・・・もう・・・ダメ・・・!」

プシャアアアアアアアアアア!!!!!

(姉ちゃんイかされたのか・・・?)

 

ク○ニをしながらそんなことを考えるヒロト。

「ひゃああああああんんんんん💛💛💛!」

 

「そこ吸うのすごい!ヒロくん!ヒロくぅん💛!!!」

プシャアアアアアアアアアア!!!!!

 

ク○ニがあまりにも気持ちよく、ついにイってしまう涼音と愛美だった・・・。

 

第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味 レビュー

 

まず、前回の手コキのイった余韻を感じているところからのスタートです。

顔○をしてからの今度は涼音と愛美がパンツを脱ぐという男の子からしたら夢のようなシチュエーションです。

こういったシチュエーションって妄想でなら誰もが考えたことがあるかと思います。

それを「見える化」したようなエロい内容、しかも田舎というひょっとしたらありえるかも・・・?

そう思わせるところがミソなんだと思います。

次に愛美がうれしそうにヒロトの精液を舐めてしまうという場面があります。

しかも変な味という食レポ?までやってのけるというね。

どんだけエロいんですか!?

 

もうこの時点で変態さんだと私は思うのですよ。逆にこんな子がいたら紹介してほしいです。

愛美が性に積極的過ぎて危うい感じすらしますね。

 

そして今度は二人してパンツを脱ぎ、お○んこを男の子の前にさらすというハレンチな行動をとります。

セミの声が鳴り響く中、お○んこ全開の二人。初めての体験ならどちらも興奮しっぱなしでしょう。

 

もちろん二人ともドキドキなのですが、愛美のほうはなんだかうれしそうなんですよね。

それとは逆に涼音の恥じらい具合に私はぐっときました。ここでグッとくる読者も多いのではないでしょうか?

 

この辺はさすが達磨さん転んだ先生とチンジャオ娘先生、わかってらっしゃると言わざるをえません。

涼音の恥すかしがっている仕草もそうなのですが、お○んこを見せている愛美の日焼けの跡も生生しいんです。

 

こんなシチュエーションなら指を入れるのはもはや時間の問題です。

そこは我らが愛美ちゃん、指入れていいと言うわけですよ。そりゃ入れますよね。

 

でもヒロトはここでいきなり2本指ですから、ちょっとそれって焦りすぎじゃね?とか思ってしまいました。

タケルも指を入れるのですがちょっと乱暴に扱ってしまいます。まぁ初めてなので興奮するのは分かるのですが・・・。

 

優しく手マンするヒロトに対し、ガシマンするタケルといった感じでしょうか。

手マンされてるとだんだん感じてきてしまう二人ですが愛美は自分でするのとは全然違うと言うんですよ。

 

ということは普段から自分ってやってるってことですよね?いけませんねぇ。いけない子ですねぇ。

指でグチュグチュしわした後はやっぱりク○ニです。

 

先にタケルが顔をつっこんで涼音のお○んこをク○ニしまくります。

犬のように舐めてク○ちゃんまで舐めつくしてしまうタケル。

 

いやはやタケルの若さには脱帽します。

それを見て触発されヒロトも愛美のお○んこをク○ニします。

 

この時、ク○ニされている涼音のお顔に要注目です。

手を押さえていやらしい声が出ないように頑張っています。

この辺も見どころですね。

 

でも漏れた声からハートマークがうかがえる辺り、感じているのが分かります。

犬のようにお○んこを舐めまわす二人、だんだん興奮もヒートアップしてきます。

エッチな声を出す愛美。それとは対照的に声を押し殺す涼音。

 

どちらも見てて興奮してしまいますね。

お○んこをク○ニされガマンしきれずにとうとうイってしまう涼音と愛美。

よく見ると二人とも涙目になっているのが分かります。

 

つまり、涙を流すほど気持ちよかったということですね。

これだけ感じてもらえたらク○ニ冥利に尽きますね。

ヒロトとタケルはよく頑張りました。よくできましたのハンコを押してあげたいです。

無料お試しはこちら!

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

会員登録なしでも無料試し読みができるのはこちら!


>>無料試し読みはこちら!