日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第3話

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第3話ネタバレとレビュー

「日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第3話のあらすじ&ネタバレ」

 

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「ヒロくんのお口でイかされちゃった・・・💛」

愛美の顔には満面の笑みが浮かんでいた。

その様子はイった後だからか涙を浮かべ顔も紅潮していた。

 

「ただいまー!」

親が帰ってきて急いてパンツをはく涼音と愛美。

 

ティッシュを戻してズボンをはきなおすヒロトとタケル。

しばらくして夕食、しかし何やら上の空の4人。

 

そこに親が心配そうにどうした?と尋ねる。

それにも答えない4人。

 

そして、食事をしている時もさっきのことを考え顔を赤く染めている。

ただヒロトだけはパクパク食べている・・・。

 

夜になり3年前と同じように同じ部屋で4人で寝ることに。

「みんな起きとる・・・?」

ドキドキが止まらない愛美。たまらずみんなに聞いてみる。

 

「昔、田舎には夜這いがあったんやって・・・。」

そんな、おばあちゃんの昔話に目を開いてドキドキが止まらない涼音。

 

「夜になると男性が女性の布団に入ってきて・・・、」

「俺、もう・・・、」

そういった瞬間、ヒロトがガマンできなくなって涼音に襲い掛かり布団をめくる!

 

「タケ君!ダメ・・・!ちょっとヒロ!止めさせて!」

(ごめん、姉ちゃん・・・)

ヒロトが聞こえないふりをしていることをいいことに、タケルは本能のままヤろうとする!

「ツプッ。」

「すず姉ぇ!・・・すず姉ぇ!・・・!」

 

今まさに、タケルのチ○ポが涼音のお○んこに入ろうとしている。

年下とはいえ男のチカラにあらがえない涼音はされるがままの状態に・・・。

「タケ君!お願い待って・・・!」

涼音はドキドキしながらも冷静さを装い、なんとかやめさせようとする。

しかし、もうそんな声はヒロトには聞こえない・・・。

「俺はすず姉ぇとヤりたい・・・!」

 

もはや暴走が止まらないヒロト。

愛美に説得するようにお願いするも、意外な答えが返ってきた・・・。

 

「涼音ちゃんも、ちょっとは期待してたんやろ?」

「イヤなら別の部屋で寝ればよかったやん?」

 

「ヒロ!お願い!・・・助けて・・・。」

「ググググ・・・」

「ツプン!」

とうとうタケルのチ○ポが涼音のお○んこに挿入されてしまう!

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

「うそ・・・入ってる・・・」

何が起こったのかすぐには理解できなかった涼音だった。

だが、事が起きていることを把握するのにそう時間はかからなかった・・・。

 

(タケルのがあんな根元まで全部・・・。)

ヒロトは一部始終を横目でしっかり見ていた。

 

パンパンパン!

ヌプヌプ!ズブズブ!ヌプヌプ!ズブズブ!

パンパンパン!

ヌプヌプ!ズブズブ!ヌプヌプ!ズブズブ!

 

ヒロトががっつり腰を動かしてピストン運動している音が生々しく聞こえてくる。

「勝手に動いて止まらねえ・・・!」

「ダメ・・・動かないで・・・」

 

か細い声でそう言ってみる涼音だが、ヒロトは止める気配が全くない。

「タケちゃんは犬みたいに腰を動かして、よっぽど涼音ちゃんの中が気持ちいいんやね💛」

ちゃかす愛美だが、そんなことはお構いなしに腰を振り続けるタケル。

その姿は、まさに愛美が言った通り犬のような腰の振り方だった・・・。

 

ニュプヌポ!ニュポヌプ!ヌポズブ!ズブズブ!

ニュプヌポ!ニュポヌプ!ヌポズブ!ズブズブズブズブブブブブブ!!!

 

「あっ💛あっ�あっ💛んんんん・・・💛!!!」

「気持ちよさそうな顔して、やっぱりエッチしたかったんやん♪」

感じている涼音を見て本心をえぐるように言い放つ愛美。

 

「違う・・・💛あっ💛」

「ダメ・・・タケくんのが奥まで・・・💛ああん💛」

 

(姉ちゃんがエッチして声出してる・・・こんなに気持ちよさそうに・・・)

だんだんとタケルの動きが早くなってきた。

 

ニュプヌポ!ニュポヌプ!ヌポズブ!ズブズブ!

ニュプヌポ!ニュポヌプ!ヌポズブ!ズブズブズブズブブブブブブ!!!

「やだヒロ!こっち見ちゃダメ・・・」

すでに涼音は全身に汗をびっしょりかいている。

それでも弟には自分の感じている姿を見られたくないようだ。

「あっ💛あっ💛・・・私のこんな顔、見ないでぇ・・・んんん💛」

なんとか声を振り絞ってヒロトに見ないように声を出す涼音。

しかし、その思いとは逆に目を大きく見開いてしまうヒロトだった・・・。

しかもその目は興奮して充血している・・・。

 

(これが姉ちゃんのセッ○ス時の顔なのか・・・)

「ヤバイ・・・出そう・・・」

「中は・・・ダメぇ・・・」

ドピュッ!ドピュッ!

「やめてっああっ💛ああっ💛はーっはーっはーっはーっ・・・」

イった後ですず姉といいながら、さらっとキスしてしまうタケルに嫉妬するヒロト。

チュッ!チュッ!チュパチュパ!チュパチュパ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ!!!

「すず姉・・・」

チュッ!チュッ!チュパチュパ!チュパチュパ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ!!!

 

「タケくん・・・早く抜かないと・・・赤ちゃんが・・・」

(タケくんのお○んちんが中でビクンビクンしてる・・・)

 

その時、涼音の瞳から一筋の涙が零れ落ちるのであった・・・。

第3話 「やだ…こっち見ちゃダメっ」隣の布団で従弟に抱かれる姉の顔 レビューと見どころ解説

今回も見どころが多かったと個人的には思いました。

ク○ニでイかされた2人、ご機嫌の愛美が言ったセリフが気になります。

「このままもっと・・・」

 

そういったタイミングで、うまい具合に親が帰ってきたんですよね。

こうなると何もかもお預け、ということになります。

こういった経験は男の子ならあるんじゃないでしょうかね?

 

なんとももどかしい感じで、しかも早く続きがしたいというはやる気持ち。

そして夜には神様の采配なのか4人同じ部屋になるというね。

この時点でなんともエロイシチュエーションです。

 

布団の位置的には、

愛美   涼音

タケル  ヒロト

 

のように寝ているのが分かります。

さてここからです。

 

愛美が夜這いがどうたらこうたら、という話をしますがそれで火が付いた?タケル。

いきなり涼音に襲い掛かり堂々と「夜這い」をしてしまいます。

 

イヤという涼音に性欲をぶつけるタケル。もはや獣です。

しかもヒロトに助けを呼ぶも寝たふりして、その様子をうかがっているヒロトもたいがいですね。

でも、ここが抜きどころの前振りみたいなものです。

 

誰かが見ているのにエッチするよう感じが興奮度も否応なしに高まってきます。

パンツをずり上げM字開脚させ挿入を図るタケル。

よく見ると涼音の乳首が立っているのが見て取れますね。

 

そして愛美に助けを求めるも、期待してたんやろ?といわれなすすべもない涼音。興奮します。

確かに最初から別の部屋で寝ることもできたし、なんとなれば親に助けを求めることもできたはず。

 

これはやっぱりイヤよもイヤよも好きのうち・・・というやつでしょうか?

その後、抵抗むなしくとうとうハメられてしまう涼音。

 

それからはノンストップで犬畜生のように腰を振るタケルでした。

しかも愛美にイヌコロのようにと言われてしまいます笑

イヌコロという言葉、さてさてタケルには届いているのでしょうか?

 

さらに気持ちよさそうな顔、とかいって言葉攻めする愛美。よくわかってます(^^)

お○んちんをお○んこに入れられ、いやらしい声を出す愛美。

 

そんな声を初めて聞いて興奮してしまうヒロト。

ズブズブとお○んちんをお○んこに入れられ、よがっている顔を弟に見られたくない涼音。

こっち見ないでと嘆願するも、それとは裏腹にガン見してしまうヒロト。

 

この時の目が怖いんですよね。あのおとなしいヒロトがこんな目をしてしまうほどの興奮度です。

もし自分ならこの時点でイってしまっている可能性があります(^^)

 

意外とヒロトはガマン強いのかもしれませね。

そしてとうとう中田氏してしまい、挙句の果てにキスしまくりのタケル。

タケルのつばが怪しく闇の中で艶やかに光っているのもエロスを掻き立ててくれますよ。

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