日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第8話

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第8話ネタバレとレビュー

「日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~第8話のあらすじ&ネタバレ」

 

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

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夕焼けに染まる空、その下でセッ○スに明け暮れている4人。

愛美がヒロトの上に乗り、目を見つめながら騎乗位で腰を振っている。

 

「そろそろ帰らないとヤバイぜ。」

「これ終わったらね・・・💛」

「好きな時に出していいから・・・💛」

 

息を切らしながらヒロトの上でいやらしく腰を上下に振り続ける愛美。

チュプx2と卑猥な音がいやおうなく聞こえてくる・・・。

大きな胸に流れる汗、その汗が西日に照らされて光っている。

 

「ヒロくんは涼音ちゃんのことが好きなん・・・?」

愛美は上下に腰を振りながら聞いた。

 

「そんなわけ・・・ないよ・・・。」

「よかった。うちは前からヒロくんが好きやったんよ。」

「なきゃこんなことしないやん?」

 

「ヒロくんもうちのこと、お嫁さんにして・・・?」

「僕も・・・好きだよ。まな姉。」

 

ヒロトのチ○ポは愛美に激しく腰を振られ、もう耐えられない・・・。

「ヒロくぅぅぅぅぅん・・・💛」

 

ドピュドピュドピュドピュ!!!トローーーーー。

イってしまった2人。

 

ヒロトは愛美のお○んこに何回目か分からないほど中田氏している。

中に染み込んでくる💛と上機嫌の愛美。

 

「・・・来年も遊びに来てね♪」

「うん」

 

「浮気したらイヤよ♪」

「うん」

 

田舎での「遊び」も終り愛美とタケルとの別れの日がやってきた。

また来いよといわれながら車に乗り込むヒロトと涼音。

こうして田舎での熱い夏休みが終わった・・・。

 

そして姉弟の関係はーーー。

 

ある日、風呂上がりにバスタオル1枚でうろつく涼音。

そんな涼音に小言をいう母となんの関心も示さないように見えるヒロト・・・。

 

小麦色の涼音の肌が元通りになった頃、

ヒロトたちの日常はすでに「普通」に戻っていた・・・。

 

表面上は・・・。

 

「ヒロ・・・まだお母さん起きてるのに・・・。」

「あんな恰好で誘ったんじゃないか・・・!」

そこには、寝バックでチ○ポをお○んこに挿入しているヒロトと涼音がいた。

 

親に悟られないよう静かにぶち込んでいる・・・。

静かにぶち込んでてもクチュx2といやらしい音はしている。

 

「私・・・そんなつもりじゃ・・・。あ、あん💛」

寝バックでハメられ気持ちよくよがっている涼音。

 

ヒロトも涼音もあの快感が忘れられなかった。

結果、姉弟という関係なのにいけない関係になっていたのだ・・・。

 

「姉ちゃんのお○んこが僕のを締め付けてくるよ・・・ほらこんなに♪」

「調子にのってると愛美ちゃんに言いつけるよ!」

「そんなことしたらタケルにもバレちゃうよ♪」

 

それは・・・といいながらも、涼音の目はもっとほしそうなまなざしをしていた。

ヒロトは、そのままお○んこにチ○ポを入れ腰を振り続ける・・・。

 

そしてだんだんとヒロトの腰の振り方が激しくなっていく・・・。

「毎日オ○ニー声で誘惑して、毎日セッ○スしてるビッチって言ってやる♪」

 

バックからハメつつ、言葉でも攻めるヒロトになすすべもない涼音。

「そ、それは違・・・ああああ・・・💛」

 

声を出すとバレるといいながらも力強くうしろからハメつづけるヒロト。

チュブx2をハメるたびに音が部屋にひびく。

 

涼音は枕で口を押され声を出さないように必死に耐えるも、ときおり甘い声がもれる・・・。

「つくたびに汁がこぼれておもらしみたいだね・・・♪」

 

またヒロトがいやらしい言葉で涼音をせめる。さらに、

「僕のチ○ポとタケルのチ○ポ、どっちがいい?」

 

そういうと今まで以上に激しく腰を振り、チ○ポでお○んこを突き上げる。

そしてチュブx2という音が外にもれてしまうほどひびく!

「ほらイけ!姉ちゃん!」

 

激しくつかれた涼音はカラダを震わせ枕に顔をうずめて今にもイきそうな表情だ。

うぅっとヒロトはうなった。

涼音のお○んこの締まりがすごすぎて腰が動かなくなっていたのだ。

 

「中に出すけどいいよね?タケルにもそうしたんだから!」

そういうとヒロトはガマンできず、たまらず涼音に中田氏してしまう・・・。

涼音は口の中がつばで糸を引き、涙目ながらも気持ちよさそうな表情をうかべていた・・・。

 

最近では意識することもなくなり、昔より会話が増えた二人。

来年あの2人にあったら、どんな関係になっているか楽しみなヒロトだった・・・。

第8話 「もしかしてお姉ちゃんのこと…」そして日焼け跡が癒える頃には レビューと見どころ解説

今回で最後の話になりますが、それにふさわしい内容となっています。

まず川遊びしていた4人ですが、夕暮れ時になるまでハメまくってます。

なんということでしょう(^^)

 

どんだけ好きなんですか?ってなもんです。なかなかここまでハメ倒すのも難しいです。

おそらく、亜鉛とかを普段から飲んでるのではないでしょうか笑?

っていうかどんだけ人がいないんだ?っていう突っ込みは置いておきましょう笑

 

日が沈むまでハメ狂う4人、夕日をバックにヒロトの上にまたがり腰をふる愛美。

この様子からして愛美はやっぱり好きモノなんでしょうね。

この年で自分からセッ○スしたがるってエロ杉です。

 

しかも乳首をビンビンに立たせながら、自らチ○ポをお○んこに入れているのが実にスケベです。

男の妄想をこれでもかというくらいに叶えています。さすが我らの愛美です。

そしてハメているドアップ。でも白く隠れているのでここは想像で。

 

それから涼音のことが好きなのかとヒロトに問いただし、違うと答えるヒロト。

そこで、ハメながらも愛美はヒロトが好きだと告白します。

ロマンスもへったくれもありませんが愛美はヒロトが好きなのです。

 

そのあと激しく上下運動し愛美のおっぱいもぷるんぷるんに揺れてます。

そこでお嫁さんにしてと、いっぱい産むからという愛美。

僕も好きだと答えるヒロト。愛ですね。

 

愛があれば青姦でも1日中ハメまくりでもいいんです。

まぁでもこれでカップル成立みたいな感じなのかなと思いました。

それはそうとイくときの演出がなかなか面白いんですよね。

 

いまさらですが、画面が揺れるんですよ。

こういったのも普通のエロ漫画ではない感じなのでこういったのが電子書籍ならではの見どころではあります。

 

そうこうしているうちに、愛美の中に一杯出してしまったヒロト。

いったいどれだけ出したのでしょうか?

 

まさに絶倫のヒロトです。

私の若いころでもここまでは無理ですね(^^)

 

さて都心に帰る日がやってきました。車では「遊び」を思い出してぼーっとする二人。

風呂上がりにバスタオルでうろつく涼音に母はおもわず注意します。

 

はーい、といいつつもバスタオルでヒロトの前でうろつく涼音・・・。

家に帰り、日焼けも何もかもが以前のように元通りになった二人・・・。

 

 

かと思いきや・・・。

部屋ではヒロトがたまらず涼音に寝ている状態からバックでハメハメしているんですよ(^^)

 

ある程度は予想していましたが、でもまざまざとハメている姿を見ると興奮します。

ここがこの物語一番の見どころです。

 

罪悪感を感じつつも欲望に勝てずそのまま快楽に溺れてしまう二人・・・。

 

 

そう、あの田舎での「遊び」が忘れられなくそのまま余韻に浸るだけでは満足できなかったんです。

そして兄弟という垣根を越えて、いけない関係になってしまった二人・・・。

 

これだけでも興奮します。さすがランキング1位だけのことはあります。

ここからヒロトは涼音に対して言葉でも攻め立てていきます。

愛美ちゃんにいいつけるよ!といわれてもタケルとの浮気になってしまう涼音。

 

こうなったらヒロトのやられるままになってしまいますね(^^)

どこまでもM気質な涼音ちゃんです。あのクールさからは想像できないところもぐっときます。

 

チュプx2と音を立てられハメられ、涼音はだんだんとガマンできず声がでちゃうんですよね。

ガマンできずにエロいあえぎ声ってのもエロスをそそります♪

 

そこからさらに強く腰を振るヒロトに対して、汁がでまくりおもらしで答える涼音・・・。

いいよね?といいながらタケルと同じように中田氏するヒロト。

そんな涼音も、ヒロトの僕のチ○ポでイけといわれたタイミングでイってしまいます・・・。

 

お○んこが敏感でエチエチな涼音という姿がこの漫画の肝なんですね。

私的にはイったあと、目がトローんとなる涼音が一番好きです(^^)

やっぱりこの漫画の肝は、涼音の表情がエロさのポイントだと思います。

 

最初はハキハキした感じの女の子が、こんなにも豹変してエロくなってしまう・・・。

結果として姉と弟の会話も増え万々歳です。

 

来年、4人が集まった時どうなるのか?想像するだけでもエチエチです。

つまり、涼音のエロさは不仲をも超えてしまうという愛に包まれたお話でしたとさ(^^)

💛

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